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●ミスティア、オー、KA、ズマニティ、LOVE、ジュビリー(投稿者:ITO様:02/10/2008)
10年前、1997年6月以来のラスベガスでした。
当時、一番人気のミスティアを観て感動し、いつかまたラスベガスへ行き、シルク・ド・ソレイユのショーを観たいと思っていたところ、今回ようやくその機会に恵まれました。
今回のラスベガス行きが決まったとき、並んででもチケットを取ろうと思っていたのですが、(インターネットで手配することに不安がありました。)数ヶ月前にラスベガスに行った同僚に、「ラスベガス予約COMに頼んで手配してもらい、すごく良い席で観ることができた。」と教えてもらい、早速「ミスティア」と「オー」のチケット手配をお願いしました。
旅行は、3ヶ月前の11月初旬に日程が決まりました。4ヶ月前から予約が開始されることから、13人分もの良い席が確保できるかどうか不安でしたが、両ショーとも最前列の席を確保していただき、大変びっくりしました。
「KA」と「ズマニティ」は、最初3人分だけ予約をお願いしたのですが、「KA」は最終的に全員が観たいという事になり、時間を変更してチケットをとりなおしていただきました。
大人数のため、すべてのショーで席バラバラになる事を覚悟してたのですが、全員が同じ場所で観れたことや、「KA」は一番前よりも少し上の方が見易いという配慮もうれしかった。
空いている時間帯には、「LOVE」と「ランスバートンショー」を自分の分だけ予約をお願いしました。
しかし、「ランスバートンショー」はホテル火事のため休演で払い戻しになりました。
そのとき、予約手数料の10ドルまで返金していただいたこと。宿泊予定ホテルのモンテカルロが火事になったことの情報をいち早く教えてくださったこと。出発間近に同僚の1人が家族の不幸で旅行の中止を余儀なくされたことによるチケットキャンセルの手配とアドバイス。
どれも的確で親切で良心的な手配の数々、英語が堪能でない私には大変ありがたく感謝してます。
おかげさまで、12人全員が大変満足して帰って来る事ができました。
また再びラスベガスに行く機会に恵まれたときはもちろん、知人がラスベガスに行くときにも是非紹介をさせていただきますので、その節はよろしくお願いいたします。
なお、ショーの感想ですが、「ミスティア」も「オー」も最前列で観る事ができ、アクターの表情や息づかいまでも感じられ、大変迫力がありました。全員が価格以上の価値を感じていたようでした。時間が許すなら、全体がみわたせる席でもう一度観たかったです。
個人的には「オー」、「ミスティア」、「ズマニティ」、「LOVE」、「KA」の順番でよかったと思いますが、「KA」が一番という者や「ミスティア」が一番という者もいたので、今からどれにしようか迷っている人には、とりあえず観れるだけ観ることをお勧めします。
どれも最高のショーで、どれを観ても損はしないと思いました。
「ジュビリー」は、到着当日のナイトツアーのあと走って会場に行き、当日券を買い求めたのですが華やかでよかった。
昔観た「ショーガール」という映画を思い出しました。
最高の旅行になりました。本当にありがとうございました。
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●ラスベガス予約様・様です。(投稿者:Emiko様:09/27/2007)
9/19〜9/24に、ラスベガスに行ってきました。
今回で7〜8回目のラスベガスになりますが、今回も最高の席をありがとうございます。
セリーヌディオン最高でした。
本当に、よくぞこの様な素晴らしい席を取って頂いたと感謝・感謝でございます。
セリーヌディオンのショーが今年で終了の為、2日連続で取って頂きましたが、両日共に素晴らしい席でした。
あまりの素晴らしさに、翌日も見てしまいました。
3日連続で見ても、感動出来る素晴らしいショーでした。
また、ホテルの方も本当に便利でした。
正直、最初の時はちょっと失敗したかな?って思いましたが、その日の夜からこのホテルの便利さに感心致しました。
ストリップに出るまでに3分位です。
今まで、こんなに便利なホテルはありませんでした。
この次にラスベガスに行くときも、この『ビルズ』にしようと思います。
あと、念願のチーズケーキファクトリーも行って来ました。ず〜とずっと行きたかった、カフェです。
今回は一人旅行なので、やりたいことは全てしないと!!と思い、なけなしの英語で行きました。
なんとかなるものですね〜。
でも、あまりの量の多さにケーキ迄たどりつけませんでしたが、パスタは最高でした。
本当に色々とお世話になりました。
あ、ベラッジオのバフェでたまたま隣りに居た日本人の方と仲良くなりましたのでこの『ラスベガス予約』さんの事、大宣伝しておきました。
だって、この低料金でこんなに良くして下さるなんて、信じられません。
日本の旅行代理店は、見習って欲しいものです。
みなさん、ショーやホテルの予約を考えてましたら、是非このサイトを使ってみて下さい。
私は前回も利用させて頂きましたが、本当に丁寧な対応をして頂き、最高の旅行をさせて頂いてます。
ラスベガス最高です。色々とお世話になりましてありがとうございます。
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●お得な席をありがとうございました。(投稿者:OK様:09/06/2007)
無事にラスベガス旅行より帰国しました。
お聞きしていたとおり、"O≠ヘ期待以上にとても素晴らしいショーでした。
しかも、手配して頂いたアッパーオーケストラのリミテッドビュー席、観やすい上に値段も安く、とってもお得な席でした!!
ラスベガスでは丸2日間滞在しました。
1日目はシーニック航空でグランドキャニオンに行ってきました。
大自然のすごさに圧倒され、貴重な体験ができました。
昼過ぎにラスベガスに戻り、昼間のホテル散策を楽しみました。
夜はOショーを観た後、パリスのル・ビレッジ・バフェで食事をし、エッフェル塔の展望台に上りました。
向かいのベラッジオの噴水ショーは本当にきれいでした。
その後は、夜のホテルめぐりや、無料ショーの鑑賞。
やっぱり夜の方がキレイですし、”ラスベガス”って感じがしますね♪
ホテルに戻ったのは深夜3時。
さすが!!ラスベガスは眠らない街!!
翌日は昼前まで就寝し、MGMグランドの「レインフォレスト・カフェ」でブランチしました。
再び、ホテルの無料ショーを観たり、ショッピングをしたり・・・。
夕方からは、日本人観光客向けのイルミネーションツアーに参加しました。
ストラトスフィアタワーに上って、ダウンタウンのフリーモントエクスペリエンスに連れて行ってもらい、アーケードのショーも楽しみました。
このツアーで印象に残ってるのは、最後に立ち寄った「リオ・オール・スイート」のショーです。
「投げられてくる(安っぽい)ネックレスを取れば幸せになれる」とガイドさんがおっしゃったものですから、必死になってネックレスをゲットしましたヨ・・・。
自分たちで回るのはなかなか難しい場所になりますので、ツアーに参加して楽チンに色々回れてよかったと思います。
ツアーから戻った後は、ホテルめぐりや、お土産を買いに行ったりして、しかも、24時間お店も開いているもんですから、気づいたら5時になっていました!!
翌日は、次の目的地「オーランド」に出発でしたので、そのまま寝ずに移動することにしました。
(もちろん、飛行機の中では爆睡です。)
心残りなのはカジノを楽しめなかったこと。
もともと、そんなにカジノに重点をおいてなかったのですが、少しくらいはやりたいなと思い、スロットをしました。
けれど、ルール(単純に絵を合わせばいいのでしょうが...)が今ひとつ理解できず、あまり楽しめませんでした。
ラスベガスは本当に楽しい街だったので、ぜひまた行きたい!!と思っています。
そして、次回はぜひカジノに再チャレンジしたい!!
それに、また違うショーも観てみたいなと思います。
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●The Hotel & Wynn(投稿者:a-I様:08/19/2007)
無事、帰ってまいりました。
といってももう一週間たちますが・・
この一週間は「あ〜先週の今頃は・・」という妄想の毎日でした。
帰国した瞬間からもう「早くまた行きたい!」というより、帰りたくなかったんですけど。
おかげさまでホテルも、ショーもなんの問題もなく100パーセント楽しむことができました。
ご報告までに・・
THE HOTELの方は2時半ごろチェックインを希望したらまだお掃除中でした。
でもお部屋にいれてもらっちゃいました。
邪魔してしまったのでメイドさんにはチップを。
ウインの方は、THE HOTELをチェックアウトしてすぐいったので荷物だけ預かってもらえれば・・
と思っていたのに、すぐ部屋に入ることができました。11時半ごろです。
どちらのホテルも甲乙つけがたいほど美しく、豪華です。
去年はベネチアンでしたがどこって選べないくらいです。
しいて良い点、悪い点をあげるならば・・・・・
【THE HOTEL】
●冷蔵庫が自由に使えるので便利。(※缶の移動には注意)
●トイレが二つあるのは助かる。
●アメニティがおしゃれで気が利いてる。
▲シャワーがぬるくて水圧が低い。
▲寝室の壁が薄いのか、深夜、隣の部屋の声がまる聞こえ!(これには参りました)
【WYNN LAS VEGAS】
●全面窓で開放感が素晴らしい。(プール・ゴルフ場が見えました)
●とにかく広くて清潔。
▲テーブルがなくて不便でした(デスクしかない)
THE HOTELはなんといってもマンダレイベイの素晴らしいプールが
使えますし、そうそう、プロモーションのスパ無料特典もばっちり利用してきました。
と〜ってもスタイリッシュでセレブな空間でした!
でも最初は、勝手がわからなくて、ここは裸でいいのか!?とかびくびくしてしまって、リラックスどころじゃなかったんですけどね〜っ。
ただどちらの施設もキツイ塩素臭が気になりました。
ウインはルームキーがそのままカジノカードとして使えて、楽しく遊んで、もう、来年もここにくるしかない・・。というホテルの思うツボにはまってしまっています。
そうそう、3人宿泊だからってきちんと3人だと申告する必要ってまったくないですね!!
なんの問題もなく、逆に3人だからって特にアメニティが多いわけじゃないし、タオルが少し多いかな?という程度で
足りなきゃ持ってきてくれるし、もう来年はすべてそれでいきます!
ショーの方もミスティアもKAも期待通りの素晴らしいものでした。
余談ですが、MGMにチケットを引き換えにいった時、パスポートを忘れてしまい、どうしよう・・・。という状況になりましたが、日本の運転免許証でオッケーになりました。
あ〜書いてたらまた行きたくて悲しくなってきました!
というわけで来年も必ずいきますのでどうぞ今後ともよろしくお願いいたします。
いろいろとありがとうございました。
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●グランドサークルとラスベガス欲張り旅(投稿者:DANDY様:07/09/2007)
2007,6月、夫婦5組、10名全員60歳以上の仲良しグループ旅行に、グランドサーキットとラスベガスの旅を催行しました。
インターネットでのマイプランでしたので、ホテル、ショーはLasvegas yoyaku,com さんにお願いして、満足行く対応をしていただきました。
グランドサークルは現地ツアー会社、フライトはANA直接に申し込みました。公園3泊。ベガス5泊で8泊10日の中身の濃い旅でした。
大自然と大人工の両極致を駆け巡ったせいか、何時もの旅より、帰国後は、心身の回復に手間取ったようです。
GCツアーは15人乗りのバンをチヤーターして日本人運転手兼ガイド合わせて11人が4日間を共にしました。
10名分の荷物もありバンがいささか狭いのが難でしたが、ガイドのジミー(62歳)さんが手抜きの無い仕事をして
くれたので満足でした。ブライスキヤニオン、モニュメントバレー、グランドキヤニオン、すべての夕日,朝日をゆっくり眺める事が出来たのは、チヤーターツアーの賜物でした。
食事は覚悟しておりましたが、グランドキヤニオンを除けばみな満足できました。
LVではミラージュに泊まりましたが、部屋割りを、フロント任せにしたため、一番外れの、眺望の無い部屋に2部屋が当たり、
奥方達の落胆が大きかったので、Lasvegas Yoyaku,comの山本さん
に電話で頼んで、ベターな部屋に換えてもらいました。
やはり、旅の部屋は女性は事の外、気になるようです。
ミラージュの人の多いのには驚きました。プールなど午後には行水のようで、退散しました。
フォーラムシヨップ、ベラージオ、パリス、ベネチアン、どこに行っても人が多くて驚きでした。その分、
ウインは静けさと豪華さが感じられ、ホッとしました。バッフェもワンランク上の
内容で、次に泊まるなら、ウインにしたいと感じました。
プラネットは新しいので期待しましたが、全てが3流の感じで、あれだけ人が集まるのは、場所のせいでしょうか。バフェはお勧めできません。食事は楽しみの一つですが
5泊位では語るに足りませんが、レストラン、バフェ等により、内容に大きな落差が感じられました。
似たり寄ったりではありませんのでよく吟味して楽しむこと。
カジノはBJを4晩楽しみましたが、通算トントンでした(本当です)。25年前
ヒルトンでのBJは負けてばかりでデイーラーの強さに感服しましたが、今回は、それほど感じなかったのは、BJのセオリーを少し理解したからでしょうか。
ショーは、ジュビリー、とOショーを鑑賞しました。
ジュビリーは気楽な入門書、もう少し、バラエティーが欲しいところ。
Oは、2度目に見た時さらに、真価が味わえるかも。出演者の怪我を心配するのは筋違いでしょうか。
席は2列目真中、10席1列をゲットして頂き、大満足でした。
次にLVを訪れる時は、ストリップ通りの工事が終わり、緑の並木が続く美しい街になっている事を願っております。
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●EAUショー・KAショー・Le Reveショー(投稿者:SHINOBU様:02/18/2007)
[EAU]
Section 203 ROW-P・1,2 、Q・1,2,18,19、 R・1,2,19,20のリミテッドビューの席をお願い致しました。お安いにも関わらず、真ん中の素晴らしい席で、バーも邪魔にならず、本当に良かったです。一緒に行った方々皆さんとても喜んでくれました♪
私は今回が2度目の観劇でしたが、前回はラスベガス到着日にこのショーを観たので、半分夢の中というかなりもったいないことをしてしまったので、今回はかなり気合を入れて観ました。
あっという間の1時間半で、本当に楽しく観ることができました。
[KA]
Section101 ROW N・16〜20、O・18〜20、P・20の137.5ドルの席をお願いしました。
このショーもとても素敵な席で、皆さんとても楽しく観劇なさっていました。
EAUよりもこちらの方が気に入ったという方もいらっしゃいました。
(私個人としてはEAUの方が好きです) 中にはDVDを買った人もいました。
[Le Reve]
結婚式の後、皆さんへの引き出物の代わりにと思い、本当はLoveを手配したかったのですが、この日は生憎ショーが休演日ということで、Le Reveのショーをお願い致しました。
席はSectionF ROW M9〜22でした。10名以上で、グループ割引というものを適用して頂き、かなり安く(一人71.1ドル)して頂きました。
また、ドリンクチケット、パンフレットが1冊おまけでついてきて、本当にお得感一杯でした。
ショー自体、14名中4名はこのショーが最初で最後のラスベガスでのショーということもあり、かなり楽しんでいただけたようで、次回は他のショーも是非見たいと、皆さん大満足でした。
[おまけ]
ヴェネチアンに滞在したので、オペラ座の怪人も観ました。こちらは、当日でもおそらくチケットが取れるのではというアドバイスを頂き、観劇の前日にチケットを買いに行きました。
平日ということもあり、満席ということではなかったので、一番安い席を購入していたにも関わらず、当日早めに行ったところ、シャンデリアの下のど真ん中の席が空いているのでそちらにかわりませんかと声をかけて頂きました。 ラッキー以外の何者でもありませんでした!早めに行って良かった♪
数枚のキャンセルやグループ予約とかなりめんどくさいことをお願いしたにも関わらず、本当に丁寧で迅速な対応をして頂き、こちらにお願いしてよかった!!と心より感謝しております。
結婚式も、天候に恵まれ素晴らしい式となり、出席者の方々には心より楽しんで頂けたようで、大満足でした。
ただ、本当に忙しかったので、今度は主人と二人でゆっくり滞在したいものです。
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●パリスとベネチアン(投稿者:TJ様:01/15/2006)
パリスは、高層階の角部屋で多少広く、エッフェル塔側ではなかったもののベラッジオの噴水が見えて満足でした。
パリスは、ちょうど南北の中心に位置しているので、移動に便利でした。
エッフェル塔にも、さほど待たずに昇れました。ベラッジオの噴水は正面でなく、上から見下ろすのも、なかなかいいですね〜
ベネチアンは、内装や部屋は不満はありませんが、中心から外れる上にトロリーやモノレールの駅も近くないので、
交通の便はよくありませんでした。しかも、ゴンドラも結構待ち時間が多く、夜になると本日分は売りきれという状況で、
乗ることができませんでした。残念!
食事は、まずパリスのモンアミガビ、お料理はいくつかをシェアして食べましたが、やはり量が多く、
あとからステーキを注文しようとした頃には、おなかいっぱいでステーキを断念、デザートのクレープを食べて終了となりました。
スモークサーモン、ほうれん草サラダ、ほたてのグラタン、オニオングラタンスープ、デザートと2名で各1つをシェアです。
味はなかなかのものでした。値段はクリスマスだからかメニュー表より若干高いものもありました。
テラス席に案内され、寒さ対策に暖房が用意されて暖かくお食事とベラッジオの噴水が楽しめました。予約、ありがとうございました。
あと、教えていただいたファッションショーモールのスペイン料理は、クリスマス時期でお休みでした・・・残念!
意外においしかったのは、モンテカルロ前のハンバーガー屋さん、「ファットバーガー」。
名前は恐ろしいですが、日本にはないので興味津々で入りました。ポテトも太いのと細いのから選べるし、
飲み物はドリンクバーだし、ハンバーガーも日本よりハンバーグが厚く、食べ応えがありおいしかったです。
あとは、ベラッジオの噴水ショーは、最後の回がいいということを聞いたので、眠いのを我慢して出かけました。
アメリカの国歌にあわせ、通常の噴水ショー以上に感激しました。
残念だったのは、「サイレンスオブティーアイ」がお休みだったことと、火山噴火も見に行ったにも一向に噴火せず、諦めたことです。
まあ、時期が時期だったので仕方ありませんね・・・
デスバレーにも行ってきました。セスナは心配ですが、グランドキャニオンもいつか行きたいです。
カジノはと言えば、事前にきちんと勉強していかなかったので、スロットしかできませんでした。
せめてルーレットくらいはしたかったです。
楽しいこともたくさんありましたし、心残りもたくさんありました。
だから、また是非ラスベガス旅行に行きたいと思います。
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●ラスベガスのタクシー(投稿者:NA様:01/09/2006)
ストリップが渋滞していない時はCATバスでいいのですが渋滞がひどい時には、タクシーが便利です。
今回クリスマス休暇ですごい渋滞だった為、ほとんどタクシーを移動手段に使ってました。
タクシーだと渋滞を避け、ストリップに並行してある裏道やら、すごいときはホテルの駐車場を走り、
ほとんど最短で目的地に行ってくれます。
値段はストリップのホテル間の移動なら10ドル前後のプラスチップくらいです。
はじめてラスベガスに行った時、ホテルが大きいとは聞きながらたかをくくり、アラジンからリビエラまで歩いたのですが、
リビエラに着いた時にはゼーゼーし、死ぬかと思いました。(日頃の運動不足もありますが)
それからは隣のホテルに行く時は別ですがちょっと離れてる所(4〜5軒先のホテル)に行く時にはタクシーを使っています。
で、問題はそのタクシー乗り場です。
最初タクシーに乗った時、乗り場が分からず日本感覚で道を走っている空車のタクシーを止め乗ったのですが、
降りる時、なんだかんだいろいろ言われ、結局かなりの額をぼられてしまいました。
タクシーは乗り場から乗らないとダメなんです。
その乗り場ですが、ストリップからホテルに入るとカジノフロアが広く、だいたい迷子になるのですが、
ホテルのフロントをさがします。
感覚としては、カジノの入り口の反対側みたいな感じです。フロントの入り口には必ず案内人のいるタクシー乗り場があります。
そこから乗ったタクシーはぼられることがなく安心です。
タクシー乗り場の列に並び、順番が着たら(すぐ来ます)、案内人に人数と行く先を告げればタクシーの運転手に伝えてくれます。
よくわからないのですが、タクシーに乗るアメリカ人らしき人たちはその案内人にチップをあげて乗ってました。
それを見ても最初はあげなかったのですが次回より1ドルチップを渡すようにしました。
本当に必要なのかどうかわかりませんが、1ドル渡すことでラスベガスで遊んでるという気分になり不思議です。
また、タクシーの支払いは10ドル札、プラス1ドル(5ドル)札がいいように思います。
20ドル札以上で払いますと、タクシーの運転手によってはおつり分をチップにしろみたいに言われることもあります。
気が強ければ何ドルはおつりでもどせ(○ドル、バック、プリーズ)と言えばいいのですが、
気が弱いとチップを強制されたようでイヤな気分になります。
そんな関係で1ドル札は多めにもっていくこともすすめます。
広いラスベガス、移動手段として上手にタクシーも使いながらみなさんも楽しんでくださいね。
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●ラスベガスの食事(投稿者:ニシモ様:01/04/2006)
12月23日から31日まで、ラスベガスにいました。年寄りなもので、お肉はもたれるため、魚中心に食べてきました。
お勧めは・・・
1.sushi king(スターダストホテル)
本格的なお寿司です。日本で食べるのと遜色ありません。魚は脂がのり、本当においしかったです。
2.toudai(アラジン デザードパッセージ)
食べ放題のバフェ方式で、カニ、カキをいっぱい食べることができました。
現地の情報誌を手に入れると、5ドル値引きするクーポンがあります。
3.アラジンのバフェ
あまり並ばないのですが、それなりです。カニがあります。ベラッジョ、パリスのバフェに並ぶことを考えると、良いかもしれません。
4.ミラージュのバフェ
結構並ぶと思いますが、雰囲気はいいです。カニがおいしかった。
5.モンテカルロのバフェ
カキがあります。穴場だと思います。あまり並ぶことはないと思います。
逆に、お勧めできないのは・・・
1.浜田
いろいろな所に出しています。3回も行って、ラーメンやら、うどんを食べたのですが、値段を考えると、できればやめた方がいいと思います。
2.リオのシーフードバフェ
すごく期待していっただけに、ショックは大きかったです。
1時間以上待って入った割には、落ち着かず、そんなにおいしいとは思いませんでした。
3.すし六(フォーラムショップ内)
値段は高いのですが、普通の味わいです。わざわざ高いお金を払う必要はないように思います。
水野(トロピカーナ)は、微妙です。鉄板焼きでおいしくもあり、ネタの種類の少なさから、今一かとも思います。
パリスのバフェは、いつも混んでいて、朝食だけ行きました。すごく雰囲気があり、いい感じだと思いました。
同じくパリスの「モン・アミ・ガビ(Mon Ami Gabi)」にも、行ったのですが、おいしかったのですが、量が多く大変でした。
「トーナメント・オブ・キングズ」のショーは結構お勧めですが、そこで出るチキンはマズマズです。手でむしって食べます。
イタリアン(アラジン、TI)で行きました。どちらも良かったように思います。
旅行者は仕方ないと思うのですが、今回たまたまストリップからちょっと郊外に連れていってもらい、
そこで、飲茶とバフェ(日本のガイドブックには載っていない、現地の人が行く店)に行きました。
おいしかった。本当においしかった。
ストリップでは味わえないおいしさがありました。
結局どこもそうなののでしょうが、旅行者はそれなりのものなんだと思います。
現地の本当においしいものを食べるには、現地の人から聞かなければわかりません。
日本のガイドブックなんて頼りにならないと思います。
では、どうやって旅行者が現地の本当においしい店を知るか?
残念ながら方法はないと思います。
あとは自分の好奇心やら、何かで補うと、助けてくれる人が出るかもしれません。
また冬にラスベガスに行きたいと思っています。
ラスベガスで、おいしいものが食べたい。
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●絶対穴場ホテルです バーバリーコースト(投稿者:toshi toshi 様:09/28/2005)
ラスベガスは50回位行っているのですが、結論として最もお勧めなホテルがバーバリーコーストです。
日本人の方には知られていないのですが、べラージオの斜め向かいにある小さなホテルです。
特に特徴は無いのですが、フォーラムショッピングやべラージオ、パリスラスベガスなどに気軽にすぐ行ける便利さ、
部屋代の安さ、タクシーの捕まえやすさ、フロントが混まない事、そしてストリップから部屋に行く時間の最も短い事が主な特徴です。
ラスベガスに行かれて、ストリップからホテル部屋の距離に驚かれた人が多いと思いますが、
ここは本当にストリップから部屋まで一分で行ける最適なスポットです。
値段も周りのホテルより格安なので有名カジノに遊びに行って、部屋に帰って寝るだけなら最適です。
是非泊まってみてください。
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●べラージオホテルで軽食をとるには・・・(投稿者:K様:07/16/05)
ベラッジオ内で日本人にあいそうなところは「NOODLES」です。
夜遅くまで営業していましたし、日本語メニューもあります。予約も必要ありません。
週末の昼間は香港スタイルの飲茶(ワゴンが回ってくる)もあり、メニューにはありませんが、頼めばプーアル(ポーレイ)茶もあります。
飲茶は香港なみに美味しかったです。ちなみに英語以外では広東語が通じます。・・・って、あまり意味ありませんが。
それから私達のように小食、または朝からガッツリ食べられない方には、Jean-Philippe Patisserieがお薦めです。
アイスクリームに行列を成しているので見落としがちですが、かなり美味なサンドウィッチやペストリー、
焼きたてクレープにフルーツ&シリアルなどがあり、その場ででも、コーヒーと一緒に部屋へお持ち帰りしてゆっくり食べることもできます。
営業時間が朝7時から夜11時までというのも、(朝食でも夜食でもOKという意味で)ありがたいですね。
BUFFETで並ぶより、(私は)ここのほうが良かったです。
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●3/1〜3/7で行ってきやした!(投稿者:tomoken−den様:03/12/05)
今回ラスベガスは2回目(前回はアラジン)でホテルはパリスにしました。やはりホテルは0ポイント近くが便利です。
(ベラッジオ・バリーズ・シーザスパレスの交差点)
去年7月にモノレールが出来たのでかなり便利になったかと思ったが、結局1回も乗らず歩くかCATバスでの移動ばかりでした。
歩くにしても0ポイントなら北へ行くにも南に行くにも無理なく移動が可能です。(但し3月と言う季節ですが・・・)
食事はやはりボリュームがすごい!!なので2人だと色々食べれないのでバフェがおすすめです(^^)
ホテルによって食事内容や雰囲気が全然違うので楽しいですよ。
カジノも初心者の方ならお昼間がおすすめ!「え〜昼間から?」と思うかもしれないが、
ミニマムが低いし、人が少ないので初めての人でも親切に教えてくれます。
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●ラスベガスの印象は・・・(投稿者:HS様:12/01/04)
ルクソールホテルを予約し、眺めの良い19階が取れましたが、部屋の壁が薄いのでしょうか、隣の部屋からの光がもれてきたり、
隣のテレビの音や話し声が夜中の2時、3時までずーっと聞こえていて眠れなかったのが少々残念でした。
滞在した時期がちょうどサンクスギビングの週末だったので、すごく車の数も多く、はじめは車で町をまわるつもりにしていましたが、
あまりにも混んでいたので車は駐車場に置いたままにして歩いていろいろなホテル、カジノを見て歩きました。
ホテルから別のホテルまでの無料のトラムを利用したりもしましたが、とにかく広いし、いったんカジノの中に入ってしまうと、
どちらに行けば目的地の方に行けるのかが分からなくなり、全然別の方に出てしまった時もあるので、
外を歩くのが一番最短距離になるのを痛感しました。
天候にも恵まれ、希望していたショーも見れて(ギャンブルでは負けてしまいましたが。。。残念!)本当に良かったです。
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●それにしても、ラスベガスは夢の日々でした・・・ (投稿者:UJIHARA.Kさん:09/28/04)
・ベネチアンのプールの奥に
あたたかいジャグジーがあり、泳がない方もちょっとリゾート気分を味わえちょっとの時間でも疲れがとれますので水着持参はおとくです。
(もちろんバスタオルはプールに準備)
・ベネチアンホテルでは
夜ベットにチョコレートのサービスがあり、嬉しいです。
・新館に宿泊しましたが
本館のロビーから部屋まで10分くらいかかるので、忘れ物はしないように注意!
・ラスベガスは乾燥するし
シャワーの水があわない方もいると思うので・・・おすすめは、
滞在中、1日2リットルの水分補給とカサカサ専用のスキンローションが必須です。
・ミラージュのバッフェは
$13で、清潔、おいしかったです。とくに、キッシュとシナモンのプリンパンがおすすめです。
(アラジンはおいしかったですが、$25前後と、日本人の女性は絶対もとがとれないと思いました)
・デザートパッセージにあるイタリアンは
絶品。スパゲティが最高でした。ラスベガスにきたら、ぜひ、いきたいお店です。お店の名前は覚えてないのですがチーズバーガーやさんの向側のレストランです。値段もリーズナブル。
・ベネチアンのショッピング街にあるメキシカン料理やさんも
リーズナブルなのに、ゴンドラに乗っているカップルもみれてベニスの雰囲気バッチリでした。
フレッシュレモネードがお勧め!メキシカンにぴったりです。
・ニューヨーク、ニューヨークの
ジェットコースターはみかけよりずっとこわい。長い、回転する!でした。
乗り終わったときは、腰がぬけてました。たいしたことないと乗ると、びっくりですので、覚悟あれ。
・ルクソールのツタンカーメン美術館は
日本語のイヤホンで説明があるので、とても印象的でした。
神秘的、豪華です。ぜひ、一見の価値があると思います。
・リビエラから徒歩でベネチアンまで40分
ベネチアンから徒歩でミラージュ、シーザーパレス、フラミンゴ、パリス、アラジンまで45分。
ルクソールからNYNY、ベラージオまでは30分。結構歩くと、体力の勝負です。日中は運動靴がおすすめです。(ショーはおしゃれしてねっ)
・グランドキャニオンツアーが
有名ですが、私はザイオンがかなりよかったと思います。
巨大地層を目の前でみると迫力満点。これが自然の神秘であり、広大さだと、驚きの連続でためいきばかりでした。
そして、緑もあり、散歩道がなかなか素敵。すばらしかったです。(以前、カナダのバンフに行った時と同じ感動でした)
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●ビアホール ホフブロイハウズ (投稿者:匿名:03/09/04)
2月の初めにオープンしたビア・ホールの「ホフブロイハウズ」へ行って来ました。
僕たちは2部屋あるうちの手前の大きなビア・ホールに案内されました。座ったのは6人掛けくらいの木のベンチ。担当の20代のウェイトレスは可愛らしくドイツの民族衣装のドレスの胸元には大きな谷間が見えていました。 ラシアンというビールの説明を聞きましたがわたしは飲まないのでわかりませんと言われてしまい友人と顔を見合わせてしまいました。 ビールはミュンヘンからの輸入というオリジナルの1リッター($9.99)を頼み、つまみにニューベンブルグ風ソーセージのグリル($10・95)、バヴァリアン・スタイルの豚肉の赤ワインロースト、芋団子付き($16.95)をまず注文してみました。
ソーセージは大量のザワークラフトとマッシュポテトの上に4本。味はイギリスの朝食に使われるソーセージに似ていました。
ポークのほうは赤ワインのソースが掛けれた5cm角くらいの1cm厚の肉片が2切れ。
サイドに赤いキャベツの煮物が付いてきましたが、肉は硬く、赤ワインを煮詰めたソースもパッとしませんでした。 芋の団子(ダンプリング)は妙に粘り気があるもので、戦時中に食べていたという芋団子はこれのことなのだなあと思わされました。 正直、不味かったです。ドイツはやはり、あの街中で売っている屋台の茹でたソーセージだ、ということで、メニューの中から探し出したミュンヘンの白い茹でソーセージ($8.95)というのを頼んでみました。
しかし、出てきたのは大きな陶器の器のお湯の中に浮かんだ直径3cmほどの大きなソーセージが2本。これも輸入品というミュンヘンのちょっと甘い粒辛しをつけて食べましたが、プリっとしたあの皮のソーセージとは全く違うものでした。 陽の落ちた頃ホールの角ではアコーディオンやトランペットを持った4〜5人の男性が演奏を始め、少し盛り上がって来ました。2杯目の1リットルのジョッキが空になる頃にはもうお腹もすっかりいっぱいになり、梨で作ったブランディーを頼んでみました。ショットグラスに入った透明の液体はウォッカのような強さでほんのり梨の皮のような香りがしました。
隣に一人で腰掛けた大柄のいかにもドイツ人といった風袋の男性が注文したのはヴィエナー・シュニッツェル(トンカツ、$15.95)で大きさが30cm位ありましたが、添え物のトマトを残し全て綺麗に平らげていました。 食べている時の顔は全然美味しそうじゃなかったですが、不味くはなかったのでしょう。トンカツソースとキャベツがつけばなあと見ていて思いました。 感想としては食べ物は大したことはなかったですが、まあまあのお店だと思います。ホールに音が鳴り響き、とにかくうるさくて話はできないレストランです。雰囲気を楽しむには良いと思いました。
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●ギリシャレストラン (投稿者:Shigeruさん:02/17/04)
2月14日から16日までの3連休を利用し、友達とLAからラスベガスへ遊びに来た。
宿泊先はパリスホテル。3連休+バレンタインデーとあってラスベガスの大通りは車と通行人でいっぱいだ。チェックインを済ませ、ディナーは何処で?という話になり、フラミンゴ通りのシーフード・レストラン「マコーミック・アンド・シュミック」に決まった。しかし、バレンタインデーということで1時間以上待たなければならないと言われ、仕方なくタバコが吸えるバーカウンターに座って待つが目の前にいるバーテンダーも大忙しで、10分待ってもオーダーを何も聞いてこないし、ウェイトレスは忙しさのあまり苛ついてて相手にもしてくれないのでこの店は諦め、観光客の少ない大通りから少し離れた店に行く事にした。
●フラミンゴ通りを西へ3マイルほど走った。結局、ふと思いつき数年前に一度行ったことのあるディケーター通りとフラミンゴ通りの交差点の北東コーナーにあるギリシャ(グリーク)料理店「キッチン・カフェ」に入った。フル・バーのついたレストランは私服で働くウェイターが数名、8名ほどのグループ客が一組、他にもカップルのお客が数組居て、店内は比較的混み合っていた。 席に付くと、イタリアと中国人との混血だという小柄なウェイターがオーダーを取りに来た。勧められるままに、注文したギリシャの赤ワインは酸味が少し強いように最初感じられたが、空気に触れられるうちにコクが出て、ギリシャ料理のサンプラー・プレートのつまみに良く合いギリシャのワインを見直すこととなった。ラベルには5万本のうちの4万数千番という印刷がしてあり、ちょっと値段が気になったが、ウェイターに聞くと35ドルとのことで、まあ良心的な値段なので結局2本も空けてしまった。
ブドウの葉で巻いたご飯の入った小さな粽のようなもの、串刺しにした焼肉、カリッと揚がったイカのフライなど名前も覚えられない料理を次々に食べていると、やがてマンドリンのような弦楽器、ブズーキの生演奏が始まり金髪のハスキーな声のギリシャ人らしい女性歌手が歌い始めた。
お客の中にはステージ前で陽気に踊り出すものも現われ、そうこうするうちに次々にギリシャ人らしい常連客が現れ店内は満員になってきた。 女性客が9割ほどで、飛び交う言葉はギリシャ語??(英語やスペイン語、イタリア語ではなかったから多分、ギリシャ語だ)のようであった。 どのテーブルでも凄い勢いでタバコを吸っているので、店の中はタバコの匂いで充満していた。ギリシャのタバコなのかアメリカに売っているタバコとは全くかけ離れた匂いでかなり臭かった。ギリシャの国は喫煙人口が日本より多いらしい。 まるでギリシャのような雰囲気とアラブ系、イタリア系の2種類の地中海美人に囲まれ2時間近くをあっという間に不思議な時間が過ぎていった。
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